どんなものでも焼印は押せる?カタチで難しさが決まる!

ロゴ入れを焼印加工でいれる場合に、どのようなものに焼印をするかでロゴ入れの難易度が決まります。食品、木、革などいろいろな素材でご利用いただけますが、共通していることは、ロゴ焼印をする場所が、水平(まっすぐ)かどうかという点です。

焼印加工をする素材・製品のカタチ・形状によりロゴの再現性に違いがでます!

スイーツ(カステラ)に焼印加工の画像

本革の場合でも、シボがあるような素材の場合、へこんでいる部分に仕上がりのムラができやすくなります。食パンへの焼印の場合、焼く時の工程でできてしまう、しわにロゴがかかってしまうと同じくロゴが抜けてしまいます。

肉まんへの焼印加工の画像

曲面になっている素材では、焼印を押し回しての加工が必要となり、きれいな仕上がりでの焼印加工が難しくなります。

まっすぐじゃないと焼印加工ができない!というわけではございませんが、焼印のデザインをできる限りシンプルなものでの製作がおすすめです。

焼印をする素材・形状・状態(常温・冷凍など)についても、お問い合わせ・ご相談の際におわかりの範囲内にてお教えいただけましたら、より具体的なご提案をさせていただけます!!

ご予算や、用途にあわせて使いやすいオリジナルのロゴ入れ、焼印セットをお作りさせていただきます。

 


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著者 焼印本舗 店長 岡留

焼印本舗 岡留 祐介

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