こもれびの森・里山支援隊 様から嬉しいお声を頂きました!

こもれびの森・里山支援隊」様よりうれしいお声と写真を頂きました。

焼印のご感想とお写真をご紹介させて頂きます。

森林施業で伐採し、乾燥させた枯れ木や枝を輪切りにした木片に、イベント参加者等が「こもれびの森・里山支援隊」の焼印(ロゴマーク)を自分で焼付けを施し、お土産として持ち帰ってもらっています。

ロゴマークを100W半田ゴテで木材への焼付け推奨サイズの3cmに作り直さなくてはならず
(オリジナルロゴマークのイメージを外れない範囲でイラストと文字サイズを小さくし、線は太くしなければならなかったこと)、
また、小さく作り直したロゴが焼印としてイメージ通りの焼付けができるかが課題でした。

注文後、ロゴマークを作成前に焼印として使えるかどうかを確認して頂いた後に、
作成して頂けましたので、安心してお願いすることができました。

輪切りにした木の枝に焼印を施し、イベント時にコースター替わりや、衣服に留められるようクリップを付けバッチとしたことで、好評を得ました。

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直径3cmの焼印を、電気式半田ゴテにて木材へ焼印をされています。

細かいデザインですが、非常に綺麗に焼印がされています!

木材への焼印は表面がざらついているものには、なかなか綺麗に焼き目を付ける事は難しく

表面を平らにし焼印を、するとこんなに綺麗に細かいデザインまで反映する事ができるんです。

オリジナルの焼印を製作を、ご検討中の方はロゴのサイズもさることながら

何に焼印をするのかという事を、詳しくお教え頂ければ失敗は少ないかと思いますのでお気軽にご相談頂けたらと思います!


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今まで、何も手入れをしてこなかった森を整備し、人の手が入った昔ながらの里山に戻す活動をされています。

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私の住む、兵庫県川西市でもこもれびの森・里山支援隊様のような活動が行われております。

手入れをしていない森をボランティアで、手入れをし、最終的にはホタルが戻ってくるようにと活動しております。

こうした地道な活動で昔ながらの自然を子どもたちに残していけたら素晴らしいですね!



東洋大学川越キャンパス内の平地林(こもれびの森)において、森林整備(環境保全のために木を伐ることや下刈りが中心)をはじめ、森林資源利用のための薪割りやクラフトづくり、木工教室などの森林環境教育など、生態系豊かな森づくりを目指した様々な活動を毎月1回程度行っています。

●地域環境保全(森林施業)
(除伐、下刈り、枝打ち、枯損木伐倒、植樹など)
●森林資源利用
(薪割り、チップ化、キノコ栽培など)
●森林環境教育
(植生調査、里山体験、木工教室など)
●近隣団体への支援・イベント出展など

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