木に焼印。ホットスタンプ(刻印機)とオリジナルの焼印で自作がカンタン!

オリジナルのデザインで作れる焼印や刻印は加工方法により、それぞれ道具にとりつけてご利用いただけます。 焼印加工をする場合、素材にもよりますが加工するモノの燃焼温度の一歩手前まで温度を上げて焼き目をいれる必要があります。 レザーツールズで一番人気の電気式焼印セットは、焼きゴテを使った加工になります。 半田ゴテの先端に取り付けた焼印に熱を伝え焼き目をいれることができます。コストや手軽な準備で始める事ができるのが選ばれているのだと思います。 今回ご紹介する、ホットスタンプTW350というマシーンは、はんだごてを使う電気式焼印と同じ焼印加工が可能な機械です。 はんだごてとの大きな違いは、温度調整ができる事になります。 半田ゴテはコンセントに差し込むと、ぐんぐん温度は最大温度に上がり、素材にあった適温で留めることは難しい、いや、できません。 温度調整ができる事で、焼印加工だけでなく、箔押し加工や焼き目を入れない型押し加工も自作加工が簡単にできます! 連続加工も安定した仕上がりに量産可能です! 温度調整ができるので細かいデザインも焼きにじみしにくい! ホットスタンプを使った加工事例や機械の特長などのご紹介記事はこちら ホットスタンプ関連の記事一覧

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