オリジナル焼印の大きさを決めるには?

オリジナルの焼印を作って自分でロゴを入れる時には、デザインが先か?大きさが先か?

木札に焼印している画像

ロゴ入れや、名入れ加工をする場合には、まずはロゴや名前をいれる素材や製品を決めることが一番になります。例えば、木札にロゴ焼印をいれたい場合には、木札の大きさにあわせた焼印を作る必要があります。注意しないといけないのは、首からぶら下げたりする場合には、穴の位置も焼印サイズを考える時には重要になります。

革に名入れ加工している画像

名入れのサービスを導入する際の、文字の大きさの決め方も同じで、名入れ加工をする予定の製品や素材の大きさにあわせることが重要です。また、名入れ加工では、名前のパターン(フルネームやイニシャル)などの表現方法の違いでも、加工サイズに違いがあります。フォントサイズを決める際には、名前のパターンも決めておくと失敗しない真鍮文字セットオーダーができます!

ロゴ入れ、名入れ加工をする製品や素材のおおよその加工範囲がわかると、焼印サイズなども決めやすくなります。オリジナルのデザインを有効な範囲内にてデータチェック・データ補正は焼印本舗におまかせください。加工の種類、加工される素材の特性にあわせてデザインのご提案をさせていただきます!

 


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