どんなものに、ロゴ焼印をいれますか?失敗しないオーダーメイド焼印の第一歩

こちら兵庫県も、梅雨が明けました!子供たちも明日から夏休みがはじまるようです。

今日も、たくさんのご依頼とお問い合わせいただきました。パンや生肉、合皮の手帳などへのロゴ入れについて、多種多様な素材でのお問い合わせです!

お問い合わせの際には、焼印デザインだけではなく、焼印をいれる素材についてを詳しくお聞きするようにしています。パンはパンでも、種類により焼き目としてのデザインの再現性にはかなりの違いがありますので!

メロンパンへの焼印加工の画像

クッキー生地が特徴のメロンパンへの焼印では、表面のクッキー生地の硬さや凹凸具合などが、焼印の入りやすさ、仕上がり具合を見るために重要なポイントとなります。

手帳へのロゴ入れ加工のお問い合わせでは、加工される手帳の素材がどのようなものかにより、ご提案させていただく加工道具が決まってまいります。

合皮や本革などの生地の種類のご指示と用途、加工数量などとあわせてお教えいただけますと、具体的なオリジナル焼印と加工道具をご紹介させていただきます!

※自社でのロゴ入れ加工をされるにあたり、外注でのロゴ入れでのご依頼の場合の費用と自社で加工できるセットの費用などと比較していただきご検討いただきました。

お肉への焼印加工、ロゴ入れについて

やはり、お肉への焼印加工、ロゴ入れをされる場合も、お肉の種類と焼印をおされる際の状態(生、焼いた後など)についてご指示をお願い致します。

製作希望のデザインや焼印サイズを、加工予定の素材の焼き目の再現性を考えながらご提案をさせていただきます。


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