#結論ゴマの上からは押せない!バンズへの焼印の鉄則です。。。

インスタで#焼印で見つけました!めちゃくちゃかわいい焼き印。先日、納品させていただきました「alohachocoholic」さまの焼印を発見!!#結論ゴマの上からは押せない というハッシュタグも最高です。私も過去にバンズへの試し押しで、ゴマにてこずった経験があるので、非常に共感できるハッシュタグ・・・ バンズに焼印する時は、セサミ(ゴマ)はよけて押してね! 食べたらおいしいゴマだけど、焼印は入りません! 「alohachocoholic」さんのハッシュタグの続き #無駄に色々押してみたくなるw焼印オーダーの際には、焼印をする予定の素材がだいたい1つか2つぐらい決まっていることが多いのですが。。。例えば、食品と木材など。メインで焼こうと思っていた素材だけでなく、焼印の魅力にはまると、いろんなモノに押してみたくなるのです! 木材にも細かい部分まできれいに焼き印がはいっています! 一部文字の部分がきれいに反映されていませんが、焼印加工って印刷のようにクッキリ綺麗に入っていないのも趣があって良いのです!だと自分によく言い聞かせております。まじめな話しですが、木製品に綺麗に焼き印が入らない原因は、表面の凹凸。そして、表面のニスや塗料。よくあるのがこの2つが原因のため起こる失敗なんです。 表面の凹凸がある木製品では、へこんでいる部分に純粋に焼印があたっていない。木の種類により硬さや焼き目が入る時間も違います、特に硬い木の場合は、高温でじゅっ~っと押し付けても凹凸があると押し込めません。そう、そんな時は焼印をする前にやすりで平良にしましょう! 次に、ニスや塗料など表面にコーティングされている場合ですが、これは対策がとれません。既製品の素材だと見た目や保護をするためにコーティング、仕上げ剤が塗られているものが多いかと思います。基本的には、木への焼印をする場合には、無垢な状態が望ましいです。なので、コーティングされている木材は避けておいた方が無難です! ニスや塗料の上から焼印をしても、木が焼ける前にニスなどが焼けてしまうため、デザインがぼんやりしてしまいます。もしくは、焼き目が入らない場合もありますので気をつけてください!おまけに、焼印もべっとり汚れがついてしまいま・・・ コルクのコースターへの焼印加工もバッチリ!! 反射で黄色っぽく映ってますが、ステンレス製の焼印(色は銀色です!) 3センチ×2センチと、小さめのサイズで作成させていただきました。やっぱりシンプルでかわいいデザインが焼印にはむいていますね!ワンポイントの焼印をこれからも、いっぱい押してお楽しみいただければ嬉しいです!! LINEからのお問い合わせいただき、納品後も、チャットやインスタで繋がらせていただいております。先ほど、ご連絡した、氷への刻印も早速トライしていただいたようです!!これからも、どんどん焼印の面白さをお伝えしていきます~

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