【平成終了まで14日】人の朝ごはんに焼印…{アーモンドケーキ編}

平成の時代も、残すところ14日になりました。だからといって特別な事をするわけではないので、人の朝ごはんに焼印をしていきます! 「アーモンドスティックケーキ」という商品名、私なら朝からこのサイズのパンは選ばない。 表面は、しっとりしていて、その名の通りアーモンドスライスが適度に散らされております。 焼印加工をするには、なるべく水平な場所に狙いをつけるのも大事なポイント。 早めの返却希望なので、やはり直火式でさっと焼き目をいれていきます! まずは、平成の文字の焼印から、キワ切り加工をしていなかったので右側の土台の余計な焼き目が入ってしまいました・・・アーモンドケーキ自体に傾斜があることを忘れていたのもあります。そして、食品、特にパン系に多いのですが、素材がやわらかいがために焼印を押し付け過ぎるとどこまでもめり込むのです。 焼印のデザインの表面が触れるだけで、焼き色はつくので、そこまで押し込む必要はございません。 次に、ベタ面の少ない、店長おかどめの似顔絵の焼印。 やはり、線で表現しているシンプルなデザインの焼印の方がきれいに焼印加工がしやすい! 眼鏡と眉毛の線と線の隙間が狭い部分は焼きつぶれてしまっていますが、それは焼印の風合い、味として大きな心で受け入れてください! 道具:真鍮製焼印 平成:Lサイズ  似顔絵:Mサイズ 加工:焼印 直火式 カセットコンロ
素材:アーモンドスティックケーキ
https://youtu.be/4P3JVVge6zw

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