焼印本舗は「わかりやすさNo.1」を目指して日々努力を続けています!

こんにちは!焼印本舗の店長おかどめです。今日も多くの新しいご縁をいただきました。メールやお電話だけでは、お伝えしたいことのすべてをご理解いただくのが難しいこともあります。細かいニュアンスの説明になってくると、長嶋茂雄さんのように、擬音が多くなってしまう癖があります。 焼印本舗では、わかりやすさNo.1を目指して日々努力を続けています モノの名称なども、いろいろな呼び方、名前があるので、最後まですれ違ってしまうケースもあります。生まれつきの、活舌の悪さも相まって聞き苦しいこともあるかと思いますが、そこは辛抱強くお聞きいただければ幸いです。活舌の悪さに、追加で関西弁のイントネーション強めでお話ししてしまうので焼印本舗の住所を知らないお客様も自動的に西の方の会社ですね!とよく言われます。 きっちりとわかりやすく商品やサービスをお伝えした気持ちが強すぎて、どんどん声がデカくなるのも悪い癖だと自覚しています。はじめてのお客様は、うるさくてもなかなか指摘しにくいと思いますが、社内のメンバーからは、いつも『声大きいよ~!』などのクレームをいただきます! 5年生の国語の教科書の平家物語が今の音読の課題みたいです。 こうして、毎日ブログを書くのも店長おかどめの日課なのですが、もうひとつの日課は息子二人の音読を聞くというものがあります。五年生になる長男の最近の課題はとても有名な「平家物語」を読んで暗記すること。特に長男は、残念ながらわたしの顔に良く似ています。私と同じ、サ行が言いづらそうです。 沙羅双樹(しゃらそうじゅ)ココがしんどい!こうやって、音読聞くがかりになって、気づいたのですが、ずっと『さらそうじゅ』だと思ってました。『お手本、みせたるわ!』と43歳の音読をしたのですが、やっぱりスムーズには読めませんでしたね。一緒に音読して活舌よくなるように頑張ります。 ちなみに、現在の教科書には、QRコードつき。スマホで読み取ると、ものすごくイイ声のおじさんが、とても聞きやすい速さで読み上げてくれます。QRって、やっぱりとても便利!焼印のお問い合わせの内容も、私がご説明するよりもこのやり方の方がイイかもしれません。まぁ、いずれにせよ、ご説明する声は店長おかどめになるかと思います・・・ 二年生の音読の物語の内容は、なぜか泣ける話しが多い。張り切って元気なかわいい声で読まれるから泣きそうになることがあります。犬が死んでしまうもの(ずーっとずっとだいすきだよ)や、魚の大冒険など(スイミー)心あたたまるお話しです。 努力を続けることで、何事も上達していくものです。学校の先生の影響でけん玉にはまっている長男も、とりつかれたかのように練習を毎日しているので出来る技のレパートリーが増えてきています。ちなみに、クラスの先生は世界大会にも出てる腕前らしいです。 もっと焼印が上達するように、毎日焼いていこう!

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