若き3代目が創り出す伝統と革新のお煎餅。干支焼印がカワイイ!

伏見稲荷大社近くの名物土産!松屋の稲荷煎せんべい「おせんの里 松屋」の三代目がご来店!

稲荷神社の総本宮、人々から信仰されている伏見稲荷大社の写真

稲荷神社の総本宮、人々から信仰されている伏見稲荷大社 昔ながらの真鍮製金型と匠の技術が引き出す旨さと輝き。京都伏見稲荷を代表する銘菓 『稲荷せんべい』の元祖。嬉しいプレゼントと新しい焼印のデザインの打ち合わせでご来店いただきました!

2020年の干支せんべい創業90周年【おせんの里 松屋】さんの人気商品の画像

2020年の干支『子』のロゴ入りお煎餅!完売御礼です! お煎餅、どら焼きなどお菓子製造の現場では、どちらかというと直火式の焼印をご利用いただいているお客様が多いようです。

作業効率や、コードなども無いので取り回しが効くのも選ばれている要因。 一度加熱した焼印で数十個の焼き目をつけることができる直火式、お煎餅など手作りされている場合は、時間が命。

数秒でお煎餅の硬さなど状態が変化してしまうこともあるようです。サッと短時間での焼き付けができる直火式セットが職人さんには愛されています!

去年(猪年)からスタートした干支のロゴ入りおせんべい。今年はねずみ年で、来年は丑年。干支煎餅の販売期間は12月下旬~2月中頃の予定です。

やはり干支入りの商品は人気のようで、まだ4月ですが来年の干支『丑』のデザインの打ち合わせがはじまりました!備えあれば患いなし、伝統を守りながらも新しい事にチャレンジする三代目を焼印でサポートしております。

若き3代目が作った新商品の桜が入ったおせんべい 代々続く老舗のお煎餅屋さん、若き三代目はとってもベビーフェイスでかわいいんです。私には姉しかいませんが、弟のように思っております!

出会いは三代目が自分の結婚式に出す引き出物のおせんべいに記念ロゴを入れる時でした。2018年だから、2年前ですね。 今年はお花見で盛り上がることができない状況なので、少しでも春を感じてもらえれば!という思いで桜入りのお煎餅を作ったそうです!

創業90周年の記念品をいただきました! 来年の干支【丑】のデザインの打ち合わせや、現在の焼印の使用感などをくわしく教えていただくことができました。お土産の焼印入りお煎餅と創業90周年の記念品をお土産にいただきました。

伏見稲荷の名物『きつねちゃん』の輝きに技あり! 味・製法は従来通り伝統を守り作られています。全面に火が通るように丁寧に焼き上げることでどこを食べてもパリッとした食感と口どけの良さをを楽しむことができます。

小さなお子様でも食べやすい甘さを抑えたお煎餅。 伏見稲荷の銘菓『おせんの里 松屋』 伏見稲荷大社近くの松屋では、伏見稲荷名物の稲荷煎餅をはじめ、手焼きにこだわった昔ながらのお煎餅を製造販売しております。

全国発送承りますのでお気軽にご来店下さい。 伏見稲荷大社より徒歩4分の場所にあります。

◆京阪伏見稲荷駅 稲荷大社方向へ徒歩1分。
◆JR稲荷駅 京都駅からJR奈良線に乗り換え。
稲荷駅より徒歩3分。
〒612-0012 京都府京都市伏見区深草一ノ坪町27
TEL : 075-641-1906


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