世界遺産からエチオピアまで。世界にはばたけオリジナル焼印!

今日は夕方から、ポツポツ雨が降っていて本格的な梅雨に入りそうなお天気です。 すでに中国地方が本日梅雨入り、昨年とは2週間ほど早いみたいです。 梅雨明けの情報も気象庁のホームページで見ているのですが、約1カ月もあるのですね。 ちょうど、夏休みが始まるころまで! さぁ、ジメジメした気分も爽快になる?直火式の連続焼印で乗り切る?

直火式焼印で連続加工ができます。気持ちいいぐらいに焼き目が入るので、癖になります!火傷にご注意! 動画で聞く自分の声って気持ち悪い。。。生まれつきの滑舌の悪さか、なんだかこもってるように聞こえます。

普段もこんな声なので、耳障りかと思いますがお許しください・・・ 直火式の焼印の特長は、高温での焼印ができること。 直接、火であぶるので温度の加減に少し慣れは必要ですが、電気式のやり方よりも濃い焼き目が入ります!

直火式の焼印が活躍する素材は、木製品や食品。 木製品への焼印は、相性も仕上がりもコスト面でも直火に勝るものは無し! そして、もうひとつ食品。やわらかいパンや水分を含むような素材の時にも高温で短時間で焼きつけることができる直火式が大活躍。 大人気のハンバーガー店でも導入していただいています!

バンズなど柔らかくカタチにムラがある素材に加工する場合、デザイン以外の土台まで焼き目が入ってしまうため、きれいに焼き目がつかなかった・・・ そんな時には、カッティングアウト!くり抜き加工です。

デザインの余計な部分の土台を際でカットするキワ切り加工、そしてくり抜けるデザインであればくり抜くに越したことはございません。特にやわらかい素材の場合。

羽田空港のパンケーキや、道の駅でのおやきなど活躍は日本全国。いや日本を飛び越えて世界で焼印本舗の焼印が羽ばたいております!もうすぐエチオピアでも導入される予定です。

水分を含んだ美味しそうなだし巻にも直火がぴったり! 日本以外でご利用の場合は、電圧の問題もあるので直火式が人気のようです。 世界遺産の復元工事でも導入される予定です。(これは設備上の理由で電気式です。。。)

 


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