合皮でできたショッピング袋の持ち手
焼印の電気式セットとあわせて、パワーコントローラー(温度調整機)も導入いただきましたので、合皮にもロゴをいれることができます!
コルクのコースター
こげやすいコースターにもかわいいワンポイント焼印がきれいにはいっています。
木製の箱
木製品への焼印もコツをつかみさえすれば、焼きにじみすることなくきれいにロゴ焼印がはいります!
紙製のミニファイル
紙への焼印は、木よりも押し付け時間が必要です。紙の方が燃えやすいイメージですが、3秒程度の押し付け時間がおすすめ!
なんかいい感じ( *´艸`)♥温度調整と試し押し、勢いが大事ですね(笑)takadanobappa 様より
コメントにある通り、焼印加工は、思い切りが大切です。慎重におしてしまうと、どうしても焦げやすくなります!焼印加工も失敗を経験する数だけ、上手に押すことができます!素材ごとのコツなどもあるので、焼印に困ったらご相談くださいませ~

























