焼印デザイン作成のヒントに!『線と線の隙間』

『線と線の隙間』と、『焼き付け時間』の違いで焼印の実験をした時の仕上がり画像です。

焼印加工でのロゴ入れは焼き目(焦げ)でデザインを表現するため、この2つのポイントは、とても重要です!!

焼きにじみの実験の仕上がりの画像


木への焼印の実験の通り、線と線の隙間が狭い箇所は焼き付け時間が短くても焼きつぶれてしまいます。

焼きにじみの度合いは、素材により違いがありますがどのような素材でも、焼きにじみが起きないものはないかと思います。焼印にするデザインの線幅や隙間などは、焼きにじみの度合いを考慮していただけますと綺麗なロゴ焼印をすることができます!!

焼印・刻印デザイン作成の参考にしていただけましたら幸いです!

公式Youtube『焼印チャンネル』では、焼印加工や箔押し加工などのご紹介をしています!


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