スマホケースに刻印押してみました...の為の...

今回は、スマホケースに刻印を押します!! っの 為のレシピーをアップするのに、またビデオを撮りました。っの中からの記事です。まず、最初にホットスタンプを使うのですが、その、ホットスタンプをちょっと改造しないと行けません。何故ならば、スマホケースは完成された….所謂、製品押しになるからです。 以前にもビデオを合わせて何度か紹介したホットスタンプ“スライド台座を低くする調整方法”を見て頂くと詳しく説明しているので今回は端折ります。っま こんな感じで写していますが…… iphonecase9.jpg そう、こんな感じでスライドテーブルが低くなっています。そこに僕の場合は、厚み約6mmの板をスマホのサイズ弱の大きさにカットした板を用意し、そこにゴム板を少し小さめにカットし貼付けた物を、このテーブルに両面テープで取り付けました。 iphonecase8.jpg もちろん、この板をテーブルの中心にセットするのですが、やはり、しっかりとセンターは出しておかないと今後の作業が出来ないので、しっかり上部の版を当て、ボールペン等でセンターの印を入れておいて下さい。この高さがなぜ必要か?っと言うと……. iphonecase5.jpg 今回サンプルに使用したケースですが、iphone6用のケースです。開けてみると….. 内側の左側にプラスティックのケースが取り付けてあります。この厚みが作業上邪魔になるので、あたらない様にここで底上げしているのです。ま、ほぼこの形状のケースが一般的なので…………….後ほどの行程で理解してもらえると思います。 セッティングが済むと、次はいよいよ刻印を押して見ます。

ホットスタンプ / 箔押し道具
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