焼印本舗店長の岡留
焼印本舗店長の岡留

焼印本舗 店長岡留(おかどめ)

通称:あごさん

性格:食いしん坊。いつもおもしろい方に流されてしまいがちですが根は真面目。

趣味:スポーツ観戦・映画鑑賞

昭和52年、カリフォルニア州トーランスで生まれました。 高校までサッカーを続けて、最後の選手権大会では県大会準優勝(兵庫県)。あと少しで国立やったのに・・・。近畿大学を卒業後に、不動産、バッグメーカーを経て今の焼印に至ります。

共通点が無さそうですが、すべての経験が今の仕事に活かされています。どの仕事でも、人を大事に!をこころがけています。いつも明るく、丁寧に、お客様満足度ナンバーワンを目指しYour best partner になれるように精進いたします。(この英語のフレーズで不動産の会社がわかる?)

2人の息子と中学の同級生だった妻の4人家族。うれしいことに兄弟そろってサッカーをはじめました。すでにリフティングは父の技量を超えております。指導者がいいのよ!

趣味は、映画鑑賞やスポーツ観戦(サッカー)。サッカーは観るのが専門になってしまいました。特に日本代表と海外のサッカー。R.バッジョの影響で今もイタリアのサッカーが大好き。そして、食べること(鮨・白飯)高いものじゃない、ごはんに合うかどうかだ!

『No rice no life』

岡留の幼少期

岡留の愛犬

通称:ドンちゃん

犬種:キャバリア・キング・チャールズ・スパニエル(イギリス産)

性別:男の子

性格:好奇心旺盛で人懐っこい。店長と同じく食いしん坊。食べたら寝る。

名前の由来:焼印は英語で『Brand(ブランド)』『Branding iron(ブランディング アイロン )』

私が17歳の時にやってきたドンちゃん。1994年の母の誕生日に家族の一員になりました。いつでも家に帰れば、うれしい感情を爆発させながら出迎えてくれてました。 好きなタイプを見つけると男女の見境なく腰を振り出す・・・

しつけというものをしなかった為、おそらく自分は人間だと思ってたはず。 飼い主と同じで食べるモードに入ると止まらない。次の日学校に持っていく為に用意していた私のお昼ご飯も手の届くとこに置いていたのでペロっと完食。怒ろうと名前を呼ぶと『なぁに?』という感じに首を傾ける、憎めないやつ・・・

食いしん坊の性格と家族のしつけの甘さのために、心臓病になってしまい12歳で天国にいってしまいました。高校から約12年という短い時間でしたが、私の青春時代の思い出にはいつもドンちゃんが寄り添ってくれていました。今でもキャバリアを見つけると嬉しくなるし、少し寂しくもなります(涙)。

そんな『ドンちゃん』を焼印本舗のイメージキャラクターとして復活させました!

相棒の名前の由来:焼印は英語で『Brand(ブランド)』『Branding iron(ブランディング アイロン )』言葉の語源としては識別するためのマークでしたが、現在では、他社(他者)の製品・サービスよりすぐれているなどの意味の方がイメージしやすいですね。ブランド品とか高級ブランドっていう言葉も、他と識別するという意味があったんです。

そして、店長おかどめの昔の愛犬の名前が「ブランドン」。名付け親はわたしの母。 『ビバリーヒルズ高校白書』の主役の名前からつけたのです・・・.

ドンちゃんとの再会を果たし、これから一緒に活躍できるようにがんばってまいります!

岡留の愛犬